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笑顔になれないアラフォーが、8文字を心で唱えることで周りを幸せにした方法

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笑顔になれないアラフォーが、8文字を心で唱えることで周りを幸せにした方法

自分はアラフォーのおっさん。

表情が硬く、考え方も固くて、誤解を与えることも少なくありませんでした。

でも、 ある8文字を唱えることによって、笑顔でいられることが多くなったのです。

結果、誤解されることがが減って、自信を持って相手に接することができるようになりました。

そして、当時の自分では想像し得なかった、相手に安らぎを与え幸せにする素晴らしい変化が次々と起こり始めたのです。

最初は信じていなかった「ついてるついてる」

「心の中でついてるついてると唱えていれば、本当に幸運体質になれるよ。」

知り合いからこの言葉を聞いた時、最初は全く信じることができませんでした。

「心に思うだけで人生変われば、苦労しないよ…。」

かなりネガティブに捉えていたことを、今でも鮮明に覚えています。

ところがある時、こんなことが起こりました。

偶然「ついてるついてる」の効果を体感することに

自分が魂込めて毎日書いてきたブログが、googleの検索結果から消えたのです。

「ついてる」どころか、最悪。

もうどうにもならないと絶望していたその時…

ひとつふたつと、ブログにコメントが書かれ始めたのです。

それまではコメントなんて書かれたことがなかったので、どうしたのかなと思っていたら。

検索結果から消える前よりも、ユーザーに見つけてもらいやすいキーワードで、たくさんのアクセスがあったのです!

「ついてる…ついてる…!」

その時初めて、自然にその言葉が口から出ました。

「ついてる!ついてる!私は幸運だ!」

それからですね、常に心の中でついてるついてるを唱え始めたのは。

ついには声に出して歩きながら連呼するようになりました。

小声ですが(笑)

そんなことを続けていると、周囲の自分を見る目も変わってきたのです。

「ついてるついてる」で笑顔に

ずっと、「ついてるついてる」と唱えていたら。

自分が気が付かないうちに、大きな変化がありました。

「ついてるついてる」と発する時は、自然と目線が上に上がっていたのです。

「ついてるついてる」と、下をうつむいて言うと不自然で逆に辛い。

だから言葉を発しやすくするために、自然と目線が上を向いていたのです。

目線が上を向くと、明るいイメージになります。

猫背でうつむき加減の人は、暗いイメージですよね?

でも視線が上がると、自然と背筋が伸びて、誰かと話している時に、ポジティブさ・ゆるぎない自信が相手に伝わっていたのです!

そうなると人間関係も改善します。

仕事でも家族でも、以前に比べてコミュニケーションが取りやすくなりました。

人間の体の構造的に、心の中でついてるついてると言いながら相手を睨みつけることはできません。

試しにやってみたらわかります。

「ついてるついてる」と思いながら相手を見ると、自然と優しい視線で見つめることができるのです。

自分はもともと情熱やエネルギッシュな部分はありました。

一方で、相手を安心させる包み込むような優しさが欠落していた。

今でも欠落していると思います。

でも、ついてるついてるを知る前に比べれると、はるかに思いやりをもって相手に接することができるようになりました。

「ついてるついてる」の笑顔は相手を幸せにする

自分にとって「ついてるついてる」と言う言葉は、結果的に相手を思いやる心の余裕をもつきっかけになりました。

ついてるついてるで視線が上がると、見える景色が広くなります。

死角が少ない景色は、自分の心を安心させるのです。

結果、心にゆとりが持てた。

40を過ぎて心の持ちようを変えてくれた「ついてるついてる」という言葉。

教えてくれた人に感謝するのは当然ですが、もっと多くの人にこの言葉を心で唱えてほしいと強く願うようになりました。

自分が幸運だと思うことは、結果的に相手を思いやることにつながります。

その連鎖が広がってほしい。

だから決心しました!

「ついてるついてる」に共感する人で簡単なワークショップやトークセッションをします!

共感してくれる人は、ぜひ私とつながってください。

きっと、良い方向に変わるきっかけをつかむことができますよ(^^)

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